建設廃棄物処理業界とは

建設廃棄物の適正処理、再資源化推進のために活動をしています。
"分ければ資源、捨てればゴミ"という言葉のとおり、廃棄物は上手に処理を行えば有効な資源としてリサイクルすることができます。 厳しい入会基準をクリアした当組合員は、大別して3つの業種から構成され、それぞれの専門分野で適正処理・再資源化事業等に積極的に取り組んでいます。
信頼のネットワークで建設廃棄物を正しく、最適な手段で取り扱うことをお約束します。

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INFORMATION

2018.04.25
合同企業説明会を開催します。エントリーはこちら
2016.10
今年度最後の合同企業説明会を開催しました。

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業界で働く先輩の声

  • 山下 大貴(24歳)
    2014年度入社
    株式会社エコワスプラント
    工場管理

    大学では最終処分場について勉強をしていて、その時、最終処分場の規制の強化や地域住民の反対により新規設立が難しいという事を知りました。
    その勉強して得た知識が役に立つ業界を希望し、数社の会社へのインターンなど経験して、この会社への入社を決めました。

  • 月澤 麻衣(27歳)
    2013年度入社
    成友興業株式会社
    研究

    社会人になる前は「大勢の中の一人でいいかな」という思いで社会人になったのですが、実際に会社に入ると、好きな研究開発の仕事もやらせてもらえたこともあり、これからは自分のスキルアップを目指しながら、結婚しても仕事をしたいので、主体的なポジションを目指して頑張りたいと思います。

  • 小島 健司(29歳)
    2010年度入社
    東明興業株式会社
    工場管理

    建設廃棄物の業界は、たしかに大変な仕事も多いと思います。しかし、日々仕事をしていくと、ただのゴミがリサイクルするとどのような資源になり、また、その資源が日ごろの生活の中で見る商品になることを知っていくと、大変な仕事と思う数倍の魅力を知ることができました。

  • 加古 賢一郎(24歳)
    2014年度入社
    (株)ワイエムエコフューチャー
    工場管理

    トラブルを解決するときに"仕事のやりがい"を感じます。
    とてもトラブルが起こりやすい業界と感じるのですが、工場などのトラブルがあった際に「どのように解決するか」というのを考え実行し、それがうまくいくと非常に"やりがい"を感じます。

ピックアップ

  • 業界の仕事

    例えば、こんな職種があり
    さまざまな学部出身者が働いています。

  • 求める人物像

    廃棄物がわからなくても大丈夫。あなたのやる気を求めています!

  • 建廃協について

    建廃協はこんなこともやっています。

  • 建設廃棄物協同組合

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